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中能登町新日本酒「神のおつげ」 1/24から販売開始

/お知らせ

中能登町で栽培されているイセヒカリ「神のおつげ」を使用した同名の日本酒が、能登町の数馬酒造様によって作られ、いよいよ1月24日から同町道の駅「織姫の里」で販売となりました。17日、その醸造奉告祭と販売促進祈願祭が、同町二宮の天日陰比咩神社で行われ、杉本栄蔵中能登町長はじめ町の関係者、数馬酒造株式会社数馬嘉一郎社長様、生産者である地元イセヒカリの会の皆さんが参加されました。
 
神事の後、皆さんでさっそく試飲。フルーティで、サラッとして飲みやすいと好評でした。
 
当社では、これまでブランディングや自主企画による新聞広告などでPRのサポートをさせていただきました。
これからも「神のおつげ」というお米とお酒の双方が、ますます多くの人たちに親しまれていくことを願いつつ、プランニングを続けてまいります。