LED両面発光吊下げサイン

金沢の片町商店街様では、
店名を表示するアーケード下の吊り下げサインを
全面的にリニューアルし、
従来の蛍光灯による行灯型のものから
LED導光板を使った非常に薄型のサインに一新されました。

ちなみに従来の行灯は、厚さが20センチ程で、
ボックスの老朽化も進んでいました。

そこで、LEDによる省エネ効果と
商店街の景観向上に向けた取り組みとして、
今回のリニューアルが実現しました。

このサインは、厚さがわずか1センチ。
スマートなデザインで見た目も美しく、
両面発光する板面の視認性も非常に高いサインとなっています。

また、LEDを光源とすることで、
退色や劣化の原因となる紫外線や赤外線をほとんど発しないため、
より長く美しい板面を保つと共に、
虫が集まりにくいという特徴も持っています。

どうぞ、お気軽にお問い合わせください。